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OpenShift.Run

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OpenShift4 入門本

2019/12/10  満席となりました。座席調整で抽選で100名追加募集します。

2019/12/09 スポンサー様が確定しました。ありがとうございます。

2019/12/04 メディアスポンサー様を掲載しました。

2019/11/30 公募者のタイトルを掲載しました。

2019/11/12 CFPの募集を締め切らせていただきました。ありがとうございました。

2019/11/08 CFPの募集期間を11/08から11/11に延期しました。

2019/11/02  Food&Facilityスポンサー様、一部セッションを追加しました。

2019/10/18  参加登録開始しました。

What is OpenShift.Run

Where users, partners, customers, and contributors come together to collaborate on OpenShift.

Our goals go beyond code contributions. OpenShift.Run is a place for companies using OpenShift to accelerate its success and adoption. To do this we’ll act as resources for each other, share best practices and provide a forum for peer-to-peer communication.

主催: OpenShift User Group

日時: 2019/12/20 (Fri) 13:30- (13:00 受付開始)

参加費: 無料

定員: 400名(先着枠満席) + 100名(抽選枠募集中)

(先着応募は満席となりました。席を調整していますが、抽選となりますのでご了承ください。)

Event Timetable

Friday, 20 December 2019

Kubernetesを拡張してアプリ/インフラにかかる運用を自動化する試みが増えてきています。そう,自動化の決め手はOperatorです。すこしキホンに触れつつ,Operatorの開発・実行・管理について役立てるオープンソースである Operator Framework について説明します。

Kazufumi Saito
Kazufumi Saito
レッドハット株式会社 Cloud Solution Architect OpenShiftアーキテクト 講演者プロフィール ...

システムインフラの大きなテーマの一つである、”メンテナンスフリー” Kubernetes は、これまで、アプリケーションに対するメンテナンスフリーを段階的に高めてきており、Operator を組み込み、機能を実装することで、大きく、その実現性を高めました。 この仕組みを、Kubernetesの下、つまり、サーバのレイヤ応用することで、サーバを、AutoScaleさせるなど、インフラ面でも、メンテナンスフリーがすすむポイントが見えてきます。 メンテナンスフリーを一つの理想として捕らえた時、今、実現されている事を整理した上で、その前提としている機構(例えば、Cloud のAPI等)をまとめ、今後、より高見に登るなら、どんな事を乗り越えていくべきか考察します。 また、そういった仕組をうまく使う事で、大規模に展開された、MultiCloud 環境下においてであっても、運用の負荷が上がらないポイントについて、考察します。

Araki Toshihiro
Araki Toshihiro
レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 クラウドソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト Cloud Architect 講演者プロフィール Red Hat にて、Cloud ...

・トイレ休憩
・Red Hat Forum Tokyoで好評だった「Rook Challenge Returns」
・お菓子準備予定

OpenShift をはじめとするオーケストレーション基盤は、コンテナをノード上に「よしなに」配置してくれます。しかし、実は「理想的なコンテナ配置」というものは一筋縄では決まらないことをご存知でしょうか? 例えば、一つのノードに出来るだけコンテナを詰め込むことでリソース効率が向上する一方、ノードの障害に対する可用性は低下してしまいます。特に、ノードを動的に追加することが難しいオンプレミス環境では、この二要件の両立は極めて重要な問題です。そこで本セッションでは、「リソース効率」「可用性」のそれぞれを向上させるための手段や、またどのようにバランスを取るべきかについて、内部アルゴリズムまで踏み込んで徹底的に考察します。

チェシャ猫
チェシャ猫
普段は主に Docker や Kubernetes を中心とした Cloud Native 関連の技術検証を担当。 それと並行して、関数型プログラミングや数理的手法を用いたソフトウェア検証について ...

アプリケーションをマイクロサービス化しようとすると、アプリケーションのステート管理や、異なる言語で開発されたサービスの呼び出しなど、色々悩ましい。 マイクロサービス間のメッセージングや、ステート管理などプログラミング言語に依存せずに実現可能にする「dapr」をご紹介します。

Omizo Kei
Omizo Kei
日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト 大溝 桂...

・トイレ休憩
・Red Hat Forum Tokyoで好評だった「Rook Challenge Returns」
・ビール準備予定 (Agendaなのでしょうがない。)

「コンテナストレージってなに?」
「別に無くてもPV作れるからええやん、なんで必要?」
「ストレージは後からどうとでもなるでしょ」
「ストレージ新しく用意できへんけど、どうすんの?」
そんな疑問を持つ人はぜひ話を聞いて下さい。
ブロック、ファイル、オブジェクト、何でもござれ。Public Cloudのオブジェクトストレージも統一。 OCSがお手軽で最強なストレージであることをデモを交えて説明します。

Utsunomiya Takuya
Utsunomiya Takuya
レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部クラウドソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト 講演者プロフィール ...

忘年会っ!開始
とりあえず、タピオカを100個頼んでみた。
寿司とか飽きたので、クリスマスチキンでも頼もうかな…。

CFPにて厳選させていただいたLTを一挙公開っ!!

#SessionSpeaker(s)TimeVenue
1OpenShift4.2のインストレーションツールに見るクラスタの構築方法についてHaraki Sho 18:00
2Azure Red Hat OpenShift (ARO)についてのなにかSuzuki Nori 18:10
3Legacy App OperatorというパワーワードでCloud Native時代を乗り越えられないか考えてみたKawanuma Daiki 18:20
4NGINX OpenShift Routerの知っておいて欲しいことSuzuki Takaaki 18:30
5OpenShiftテンプレートとWebコンソールの活用法とTipsYasukawa Shuhei 18:40
6Knativeから見るサービスメッシュのネットワーキングNakayama Kenjiro 18:50
7OpenShift環境でモニタリングとセキュリティってみなさんどうしてます?Ishikawa Yoshihiko 19:00
8DEVSECOPS - AUTOMATE SECURITY AT THE SPEED OF DEVOPS WITH AQUA SECURITYCynthia Lee 19:10
9AquaのディープダイブTakeishi Wataru 19:20

本日の振り返りと次回の案内

Attention: 調整中のため、内容に関しては予告なく変更される可能性があります。

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〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目20−8 エビススバルビル「EBiS303」 イベントホール:3F

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本イベントは、オープンかつ快適なコミュニティを促進するために、このプロジェクトへの参加全員、貢献するすべての人々を尊重することを誓います。

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この行動規範はLinux Foundationの行動規範を参考にしています。